Python3エンジニア認定基礎試験に合格する方法
今日は,仕事で横浜に宿泊していたので,せっかくなのでテストセンターで「Python3エンジニア認定基礎試験」を受験してきました。
受験する前に聞いた話だと,「思いのほか難しくて不合格だった」,「簡単すぎて余裕」の両方があって不安だったのですが,ちゃんと準備して臨んだ結果,無事合格できました。
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今日は,仕事で横浜に宿泊していたので,せっかくなのでテストセンターで「Python3エンジニア認定基礎試験」を受験してきました。
受験する前に聞いた話だと,「思いのほか難しくて不合格だった」,「簡単すぎて余裕」の両方があって不安だったのですが,ちゃんと準備して臨んだ結果,無事合格できました。
2019年1月24日,情報処理技術者試験の試験センターで,基本情報技術者試験における出題を見直しという記事が発表になりました。
なぜかニュースでは,「COBOL廃止!」ばかりが話題になっていますが,こちらは試験業界的にはどちらかというと既定路線で,「やっとなくなった」というのが個人的な感想ではあります。
それよりも,今後に向けて,大きな変更点は以下の3つです。
昨日,「家に帰ったら合格発表見よう」と思ってたのに,結局昨日は家までたどり着けず,今日やっと戻ってこれた美月です。
昨日は,南紀白浜行きに乗ったはずが,天候悪化で関西国際空港についてしまい,さらに電車も止まっていて,ちょっとした大冒険でした。
田舎に住んでると,いろいろイレギュラーなことがありますね。
本日(6月20日)正午に,春の情報処理技術者試験(応用情報技術者,高度区分及び情報処理安全確保支援士)の合格発表が行われました。
合格された方,おめでとうございます。
すでに,「データベーススペシャリスト合格体験記:anonymousさん」のページに,2回目の合格報告が入っていますね。
さすがの高得点,おめでとうございます。
不合格だった方も,受験して合格発表まで待つという一連の経験は,次の試験に必ず役立ちます。
次に向けて,これを糧にしていきましょう。
2018年,平成30年となりました。
皆様,あけましておめでとうございます。
昨年は,Web上での更新はあまりありませんでしたが,新たにAI,機械学習,ディープラーニング,ブロックチェーンなど数多くの研修を行いました。
また,情報処理技術者試験関連でも,新シリーズ『徹底攻略 情報処理安全支援士教科書』を発売いたしました。
本年も,最新技術のセミナーを中心に,様々な新しい試みを行う予定です。
本年は,Webの更新や,新たなサイト作成などネット上での活動もいろいろやっていきたいと考えております。
昨日,平成29年春期の情報処理技術者試験及び情報処理安全確保支援士の申込者数が,「プレス発表 平成29年度春期情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)試験および情報処理技術者試験の応募者数について」で発表されました。
なぜか,全体的に,受験者が増加しています。
そして,特筆すべきことは,今まで受験者数が減少の一途を辿っていたデータベーススペシャリスト試験の,前年同期比126.7%の大幅増加です。
『逃げるは恥だが役に立つ』は原作からのファンで,ドラマも毎週見てドキドキしてる美月です。
このドラマ,基本的に結婚や恋愛が主テーマではあるのですが,主人公の一人(津崎さん)がシステムエンジニアで,同僚も開発者が多い(インフラエンジニアまで出てきます)ので,SEあるある話も楽しめます。
先週の話だと,その津崎さんが「データベーススペシャリスト」を持っているのにリストラ対象にされるということが判明しました。
別に無能というわけではなく,「優秀で,再就職先が一番簡単に見つかりそうだから」という設定ではありますが,個人的には36歳で,高度区分がDB“だけ”なのは引っかかりポイントだったりします。
そして今週は,その同僚で準主役といってもいい風見さんの部屋が登場しました。
話には関係ないのですが,個人的にはその本棚がとても気になりました。
平成29年4月1より登録開始される『情報処理安全確保支援士』は,ただいま登録受付中です。
初回登録申請は,平成29年1月31日(火)(消印有効)までですので,すでに登録資格をお持ちで,最初の情報処理安全確保支援士になりたい方は,早めにご準備ください。
というのも,情報処理安全確保士の登録には,かなりの時間と手間がかかります。
私も今回,初回登録申請を行い,先日「登録申請書類の受付通知」が届いたのですが,書類を揃えるのに2週間ぐらいかかりました。
都会に住んでいて,平日昼間に時間がある方だともっと簡単だとは思いますが,申請を行うつもりなら,早めの準備は大切です。
ここでは,情報処理安全確保支援士になるために必要なことをまとめておきますので,参考にしてください。
公式の登録手続きは,こちらに記述されています。
Amazonから新しく発売された,Amazon Dash Buttonという製品があります。
このボタンは,ワンプッシュでお気に入りの製品が買えるボタンで,何度も同じ商品を買う場合に重宝します。
都会だと,欲しいと思った商品をすぐ買う,というのは結構簡単です。
私は,ウィルキンソンの炭酸水が大好きで,秋葉原にいた頃は毎日見かけたら買って飲んでいました。
経済産業省のホームページで,ニュースリリース「サイバーセキュリティ分野において初の国家資格となる「情報処理安全確保支援士」制度を開始しました」が発表されました。
これで正式に,情報処理安全確保士制度の始動ですね。
既に情報セキュリティスペシャリスト試験及びテクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験に合格されている方は,来週10月24日より,登録受付開始とのことです。
10月24日より,IPAの支援士に関するページ(平成28年10月24日から開設)で案内があるそうです。
私自身も,せっかくなので,登録してみようかと考えています。
どのように役に立つのかは分かりませんが,スキルを陳腐化させず,日々ブラッシュアップしていくことは必要だと考えていますので,きちんと更新予定です。
最近、AI関係の開発でGCP(Google Cloud Platform)が必要となったので、勉強会に参加するために徳島に来ました。
久しぶりに新しいプラットフォームを使ってみましたが、技術がいろいろ進化していてすごいですね。
改めて、新しい技術を知る大切さを感じています。
インプレスさんのWebサイト「ThinkIT」で,新連載を始めました。
「これからの時代に必要なIT資格取得法」ということで,これからの時代に必要なIT資格について,全12回の毎週連載が掲載される予定です。
第1回は,「資格試験がなぜ必要なのか」についてまとめています。
資格試験は,単に取ったら就職や転職に有利というだけではなく,何かを学んで行く上での道しるべとなります。
自分の適性を見極めるため,学習の方向性を知るため,様々な方向で資格試験をうまく活用していってください。
「経産省、サイバーセキュリティー人材の育成に注力 専門家育成機関開設へ」(元記事)というニュースがありました。
IPAが主体となって,「産業系サイバーセキュリティー推進センター(仮称)」というサイバーセキュリティー人材育成機関を開設する予定のようです。
2017年度半ばからの運営を予定しており,受講者は国家資格「情報処理安全確保支援士」を取得できる見込みです。
昔,「睡眠時間が足りないので,仕事の後勉強しようとすると眠くなるんです。眠くても頑張れる方法を教えてください。」という相談を受けたことがあります。
私の答えとしては,「とりあえず寝てください。」でした。
眠いときに行う学習は効率が悪いですし,長い目でみると害さえあります。