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わく☆すた公開セミナー「これからの時代に必要なスキルとその勉強法」が終了しました
技術書を探すなら『池袋』
東京には大型の書店がいっぱいあります。
神保町や新宿,東京駅周辺など,書店の多いスポットはいろいろあります。
秋葉原にもヨドバシ有隣堂や書泉など,大きな本屋はあります。
ただ,コンピュータ書などを中心とした“技術書”を探すなら,実は一番充実しているのは『池袋』なんじゃないかと考えています。
今日も池袋で書店巡りをしていましたが,いっぱい面白い本が見つけられて楽しかったです。
楽するために努力する
私には野望があります。
AIに仕事を任せて、私は遊んで暮らすことです。
そんな役立つAIができるように、私はいろいろ仕事をしていきます。
AI技術者が増えるように、いろいろ理論や実践方法なども教えて行けたらいいな、って考えてます。
本屋さんに行く意味
ヒマさえあれば本屋に向かってしまう,本屋マイスター美月です。
今日は大船の本屋で,都会に出たら買おうと思っていたお目当ての本がなく,少し落ち込んでいました。
明日は東京に行くので,どこかの大型書店でリベンジ予定です。
田舎に引っ越してみて,いろんなものがすぐには買えなくなりました。
電化製品や食品は,意外と平気だったのですが,本屋が近くにないことが結構つらいと知りました。
アマゾンで大体買えはするのですが,「本屋に行って本の背表紙を見ている」体験は,何物にも代え難いのです。
新しい技術を学ぶのにも基礎は必要
論述系試験がなぜ難しく感じるのか分析してみた
情報処理技術者試験の高度区分では,建前上は全9区分が“レベル4”に分類され,同じ難易度ということになっています。
しかし,現実問題として難易度や合格率には差があり,企業の報奨金などでも差がついています。
具体的には,報奨金は,論述系各区分≧記述系各区分となっていることが多いのです。
(ここで,論述系各区分とは,午後2試験が論述式である,プロジェクトマネージャ(PM),システム監査技術者(AU),システムアーキテクト(SA),ITストラテジスト(ST),ITサービスマネージャ(SM)の5区分を,記述系各区分とは,情報セキュリティスペシャリスト(SC),ネットワークスペシャリスト(NW),データベーススペシャリスト(DB),エンベデッドシステムスペシャリスト(ES)の4区分を指します)
この差はなぜ生じるのか,なんとなく感じている人は多いと思いますが,データを用いて分析してみました。
秋の情報処理技術者試験の申込み開始です
本日,7月11日より,平成28年秋期の情報処理技術者試験の申込みが開始されました。
申込みされるつもりの方は,早めに手続きをすませておきましょう。
都心部では特に,申込みが早いほど,家から近い会場に割り当てられやすくなります。
また,申込み忘れなど,不測の事態を避けることもできます。
秋の試験,何を受けようか迷っている方に,おすすめな試験を少し紹介します。
田舎の方が便利なこと
今日は参議院選挙の投票に行ってきました。
うちの集落は,店や学校などは一件もない,ひたすら農村地帯というところなので,投票所はどこかの学校に,車で行くのかと思っていました。
でも,投票用紙を見ると,投票所は同じ集落の集会所。
セミが鳴いている中,徒歩でゆったりと投票してきました。
投票所には地元の立会人の方が5人。意外と賑わっていました。
全国こんな感じなら,確かに選挙ってお金かかるなぁ,と改めて感じました。
『悪いヤツほど出世する』という“真実”を直視する
先日,「論述系は“うまく嘘をつく”試験」の記事でも紹介しましたが,『悪いヤツほど出世する』という本があります。
この本は,『「権力」を握る人の法則』の続編にあたりますが,権力に必要な要素を科学的に分析し,その“きれいごとではない”真実をあぶり出しています。
低糖質でおすすめのお菓子
特急南紀に乗る前,新宮市のローソンで,おいしそうなお菓子を見つけたので買ってみました。
『くるみとココナッツのキャラメリゼ素焼きアーモンド入り』です。
電車に乗って,のんびり食べていると,めちゃめちゃおいしくってビックリ!
キャラメルの風味がきいたくるみがいい味出していて,味も香りも最高です。
これで一袋あたり糖質5.4gなんて,かなりいい感じです。
目の前にある貴重なものに気づく
論述系は“うまく嘘をつく”試験
田舎暮らしの必須アイテムを一つあげるとすれば・・・
「毒になる親」もいることを知る
私の父は,大阪の大学を出て,大阪の電気工事会社に就職していました。
しかし,母(私にとっては祖母)の意向で,「長男は地元に戻らないとダメ」ということで,かなり強引に広島に戻されたそうです。
うちは,祖母,父,母,私,弟の5人家族でしたが,ほぼ祖母の“独裁政権”という感じでした。
父はよく,祖母のいないところで,「おばあちゃんがいなくなったら,みんなで大阪に出ような」と言っていました。
残念ながら,父は祖母より先に,49歳で癌のため,この世を去ってしまいました。
無念なこともいろいろあったのだろうなぁ,と感じています。
勉強するのに適した場所を考える
今日は「外で勉強だ!」と出かけていって,近所のカフェで勉強していました。
ただ,しばらくすると隣の席に,“関西のおばちゃん”二人組が登場。
途切れることのないマシンガントークが,延々と続きます。
防音用のヘッドホンをして音楽をかけてみましたが,残念ながら無駄でした。
東京だと,これでだいたい静かになって集中できるのですが。。。
残念ながら,カフェでの勉強は,関西より東京でやる方が楽だと痛感しました。
数学ができると広がる世界
ちょっとしたご褒美を用意する
なかなかやる気が出ないとき、自分の中で、ちょっとしたご褒美を用意すると、物事を始めるきっかけになります。
別に大したことがなくてもかまいません。
例えば、終わったらあの漫画の続きを読もう、とか、少しやったらツムツムやろう、みたいなので十分です。
食べ過ぎが大丈夫なら、ちょっとチョコレート食べよう、といったことでも使えます。
ただ生きてるだけでいい
仕事を生きる目的にすると,働けなくなったときに生きる意味を見失います。
家族を生きる目的にすると,それを失ったときに生きる意味を見失います。
人が生きるのに,特に目的はいらないんじゃないかと感じるのです。
鳥のように,ただ飛んでいるだけでいいんじゃないかと。
良いアブラをとる
『世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術』という本があります。
基本的には,食事を変えると頭が冴えて健康になる,という話です。